2025年5月3日土曜日

レーダー探知機つけたです

まぁ、安全運転が一番ですけど、付けてみたくて・・・・

BLITZ(ブリッツ) のにしました。誤報が少ないらしいので。

で、ネットで色々と配線方法とか調べまくり・・・・


Touch-LASER TL315R

探知機って高いですよね・・・・

電源は、OBD2から取れば、簡単ですね。
ってことで、ネットの情報で、これを購入。

コムテック OBD2接続アダプター OBD2-R3

ディップスイッチは、マツダ用の「13」で良いらしい。

さて、テストでは特にOBD2にアクセサリー電源接続しなくても動作は問題なさそうでしたが、漏れ電流?あるらしいので、ACC電源をOBD2へ繋ぎます。

そのために、これも購入・・・・

ACC直結ケーブル BLRP-08ACC直結ケーブル BLRP-08


ああ、OBD2-R3に貼ってある黒いシール剥がすと、ACC用ケーブル挿せます。

ネット情報では、ヒューズからACC電源取る方法が紹介されていましたが、ベルランゴ、ヒューズボックス簡単に出てこない・・・・

で、車のENGINE START/STOP スイッチに連動すれば良いのだから、多分、ETCとかドラレコも繋げているはず。
ってことで、助手席のカバー外してみました。

うわぁぁぁ・・・

なんかごちゃごちゃしていましたが、ほぐしたりテープ巻を剥がすと・・・
こんな部品が・・・・
調べたら、ユピテルのドラレコ用の5V電源コンバーターですね。
ってことは、これにACC連動電源が来てるはず。

GES-5015G-5M4

12V側をたどると、黄色い線に繋がっていて、ギボシになっていました。
なので、そこから分岐します。

で、ACC直結ケーブルは、ハンドル下のカバー外して、左側に通します。
針金使ってね。

ACC直結ケーブル通します


先端をギボシ端子にして


分岐に接続


配線類まとめます


納めて・・・・


で、探知機をどこに設置するか。

タッチスクリーンの上はどうかな?

邪魔かな?


探知機の使い方も、まだまだ理解できてないし。

ボチボチ確認していきます。

ああ、OBD2繋ぐとカバーに当たります。

これをポチッた。来たら、取り付けます。


 

バックブザー装着、悩みました・・・

 ベルランゴはバックに切り替えたとき、一度だけ電子音が鳴りますが、いわゆるピーピーな連続音は鳴りません。

でもやはり鳴ったほうがいいよなぁ・・・
純正にもオプションでありますが、すごい高いです。
15,000円以上してる・・・



純正のはバックランプの配線とアース線接続で良いらしい・・・・
なるほど、そういうことか。
ならば、12Vでリバース音が出るものありそうですよね。
ネットで探すと、トラック用など色々ありましたが、小型で安かったこれ
買いました。車外の人用じゃなくて、リバースになったことを自分が分かればいいから、そんなに大音量な必要はないし。

車載用電子ブザー JB-ID 11B

電子音で良いです。(音は動画で)

ここで、テスト接続でうまく鳴りませんでした。
まず、この電子ブザーのプラス線とマイナス線に注意して12Vの電源線に繋げば、鳴ります。
じゃぁ、ってことで、バックランプへの電源線とマイナス線に接続したところ、数回は鳴ったのですが、その後「ジッジージージッ・・・」って不連続な変な音になってしまいます。
多分、ベルランゴのシステムが断線チェックなどしてるので、変なノイズが入るのか?電圧が下がってしまうのか・・・・

プラマイ接続

あーダメなのかぁ・・・

純正は内部的に何か処理してるのかなぁ。

で、じゃぁ、リレー使うか。
バックランプの電源をリレーのON-OFF用に使ってね。
ブザー用の電源は、リヤにあるシガーソケットから取るか。
って、その場合、左右逆ですね・・・・

電源のことは何とかなるから、リレーかまして、どうなるかテストしました。
リレーはこれ

小型タイプがいいよね

で、テスト配線。電源は反対側から。
家にあったシガーソケット用プラグを使って。

テスト配線で確認

実はその前に、アースも疑って、電源はバックランプ電源で、アースをシガーソケットのマイナス側に接続してテストしたところ、やはり最初は鳴りましたが、すぐにノイジーな状態に・・・・

リレーに期待するしかない!

で、テスト・・・・

バックランプ電源だけ使います

おおお、成功です。
あとは、この配線を右側完結で接続するだけですね。


ということで、左側は元に戻して、右側を使います。

ドリンクホルダーを外します


リヤのランプを外して(ネットを参考に)
針金をドリンクホルダー付近まで通します。
すごいコツが必要です・・・・

ここから通して


ここまで貫通


で、一番右の配線を少し剥き・・・・(怖い)

導線切らないように注意して


延長線をハンダします


戻して・・・

通した針金を使ってドリンクホルダー側に出します


さて、電源用はシガーソケットの線を使います。

これね

これを良さげな位置で2本とも切断
勇気が必要です。

で、ギボシ端子仕上げ


さぁ、テストします。

こんな配線


ピッ ピーピーピー・・・・

大丈夫ですね。(^^

配線をまとめて


配線とかブザー本体が振動で音が出たら嫌なので、タオルで巻いておく

タオル巻


で、しまって


と、ここで、失敗!

音が小さすぎます。
ああ、タオルで巻いたからか・・・・


というか、ブザーの穴をテープで塞いでいたのが原因でした。
テープを剥がして・・・・

ブザーの穴のとこだけ


しかし、これだと逆にうるさいので、マスキングテープで少し塞ぎました。


こんな感じ

ブザー本体は、こんなの巻いておきます

隙間テープ


結果オーライ!

こんな音です。



2025年4月29日火曜日

3Dステッカーはおフランス

 立体的な3Dステッカーを貼ってみました。



フランス国旗、どっちが右?ですけど、ネットで調べます(笑

赤が右側ですね。
どこに貼るかですが、単独で貼るよりロゴの下がいい感じ、と思う。

貼る前

貼ったよ

CITROEN側な片側だけとも考えたけど・・・・
2個セットだったので、BERLINGO側も貼ってみた

両側

アップで




2個はうるさいかな?

でも、ちょっと色づくとおしゃれな感じになった。
と思う・・・・


ドアハンドルプロテクターはマグネットシート

 ドアハンドルの裏側、爪で傷が付きますよね

で、プロテクター貼ります。
マグネット式ってのあったので使ってみます。

ドアハンドルプロテクター 『強力磁力でピタッと吸着!!』カーボン調
 Yuumo+(ユーモプラス) 6枚セット(4枚+予備2枚)
 Lサイズ(縦9.9cm×横8.9cm)


これ


1枚づつやりました。沸騰したお湯をトレイに入れて浸します。
暖めると少し内反りしますので、そのまま貼る位置に押し付けて・・・
結構馴染みます。

タオルで押し付けて馴染ませました


こんな感じ


マグネットシートなので、外せます

「洗車とかワックスするとき、外せます」って書いてありました。
また、お湯に漬ければ柔らかくなるそうな。

剥がせます


2枚残ったので、ここに貼ってみた(笑
たまに、靴で擦っちゃうところです。
まぁ、ここはカーボン調フィルムを貼る予定ですが・・・・

適当・・・・


外形のラインが、凹みのラインとは、微妙に合っていませんが、まぁいいか。




表面はスベスベしていて、効果がありそう。

マグネットなので高速で剥がれないか心配・・・・


ホイール交換、今度はOK!

 ちょい、バランスウエイトが擦ってしまった、夏用ホイール

OZレーシングです。
ウエイトの移動が完了しましたので、朝からタイヤ交換


ああ、結局ホイールボルト、黒メッキ品にしました。
KYO-EI ラグボルト M12×P1.25 17HEX
 首下25mm ブラック 60°テーパー座 303B-17-25

1本:440円なので、20本注文 8,800円です。


首下25mm品

首下25mm選んじゃったけど、OZホイール付属のボルトより5mm程度短かった・・・
30mm品の方が良かったかも。(303B-17-30(Black)ですね)
トルク緩まないか、しばらくチェックしよう。


何度目か・・・

何度も交換しているので、慣れました(笑

ああ、純正ホイールも、かっこいいけど、隙間が大きいので、リヤ側など中のディスク部の錆が良く見えます。

錆が見える

それに対し、OZレーシングは真ん中のディッシュが大きいので、見えにくい
これはいいね。

見えません

装着後の記念撮影しました。
昨日の雨で、汚れていますが・・・・

マットなブラックの方が良かったけど・・・

タイヤコーティングした方がいいかな?




ブレーキキャリパーとの隙間
これしかないからね。



特別仕様のXTR Launch Editionは、17インチですが、ディーラーさんで見たら、隙間しっかりあって安心感があった(笑


XTR Launch Edition、白ボディーだったら選んでいたのになぁ・・・
でも、17インチいいなぁ。シートもいいなぁ。

ということで、夏仕様完了

タイヤ、ホワイトレターなのにしたい・・・
まぁ、数年後ですけどね。